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2024.05.

鶏小屋。

24.5.26. (日)

鶏小屋が完成する前に
小屋の中でお昼ご飯やおやつ食べたり。

『カウンターテーブルつけて、
 カセットコンロおいて、
 ちょっとした流し台とか付けて・・・。』


なんてコトを話したり。
いやはや、
いつになったら完成するのでしょうか。

久しぶりに。

24.5.11. (土)

まぁ、何だかんだで久しぶりに投稿です。
最近は、鶏小屋を作ったり、スプーン作ったり、畑をやったり、です。
なんか久しぶりの投稿すぎて、と言うか、
文章を書くこと自体を久しくやってないので、しっくり書けないな。
まぁ、良いんだけれども。
鶏小屋はヒノキの間伐材からなんちゃって製材などしつつ、制作中。
いつになったら鶏飼えるのか、全く分からないです。
息子に急かされていますが。
スプーンはグリーンウッドワークで。
生木はいくらでも手に入りそうなので、いくらでも作れそう。
暇さえ有れば。
畑は土作りメインで。野菜育てるのはヨメさんメインで。
菌ちゃん農法とか、ガッテン農法とか、色々お試し中です。
まぁ、不耕起でやっていきたいとは思っています。
生物多様性のある、草ぼうぼうな畑を目指して。
まだ割ってない薪もあるし、榾木の本伏せもやってないし、
竹炭も作りたいし、薪棚も間伐材で作りたいし。
畑の畝づくりも途中なのに春になってしまったし。
何だか忙しいなぁ。
そんなわけで、概ね元気にやっています。
ボーとする暇がないだけで。
夜は読書しちゃったりするしなぁ。
早く寝ればいいのにね。ちゃんちゃん。

最近(ではないのも多々・・・。)読んだ本
『地球再生型生活記』四井真治
『土になる』坂口恭平
『土と内臓』デイビット・モントゴメリー
『土を育てる』ゲイブ・ブラウン
『思いがけず利他』中島岳志
『料理と利他』 土井善晴 中島岳志
『君たちのための自由論 ゲリラ的な学びのすすめ』内田樹 ウスビ・サコ
『ナマケモノ教授のムダのてつがく』辻信一
『一緒に生きる 親子の風景』東直子
『実践 日々のアナキズム』ジェームズ・C.スコット
『くらしのアナキズム』松村圭一郎
『困難な成熟』内田樹
『そんなふう』川内倫子
『NO SIGNAL 』ブリス・ポルトラーノ
『図解でよくわかる 菌ちゃん農法』吉田俊道
『cook』坂口恭平
『父ちゃんの料理教室』辻仁成
『働くことの人類学』松村圭一郎
『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと 』奥野克巳 
『「大地の再生」実践マニュアル』矢野智徳
『庭とエスキース』奥山 淳志
『ええかげん論』土井善晴 中島岳志
『味つけはせんでええんです』土井善晴
『共有地をつくる』平川克美
『三流のすすめ』安田登
『ないようである、かもしれない』星野概念
『ほんとうのリーダーのみつけかた』梨木香歩
『木々は歌う』D.G.ハスケル
『ポエトリー・ドッグス』斎藤倫
『ぼくがゆびをぱちんとならして、きみがおとなになるまえの詩集』斎藤倫
『植物はそこまで知っている』ダニエル・チャモヴィッツ
『引き出しに夕方をしまっておいた 』ハン・ガン
『見えないものとの対話~喪われた時間を呼び戻すための18章』平川克美
『言葉が鍛えられる場所』平川克美
『おやときどきこども』鳥羽和久
『親子の手帖』鳥羽和久
『コーヒーは楽しい!』チュング‐レング トラン セバスチャン・ラシヌー
『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』スズキナオ
『深呼吸の必要』長田弘
『銀河の片隅で科学夜話』全卓樹 
『父と子の絆』島田潤一郎
『よくわかる土中環境』高田宏臣 
『樹木たちの知られざる生活』ペーター・ヴォールレーベン
『スギと広葉樹の混交林 蘇る生態系サービス』清和研二 
『水中の哲学者たち』永井玲衣
『まとまらない言葉を生きる』荒井裕樹
『ヘルシンキ生活の練習』朴沙羅
『自炊者になるための26週』三浦哲哉 
『自分のために料理を作る』山口祐加