最近の本
20.6.7. (日)
『言葉が鍛えられる場所』平川克美

『ウンコのおじさん』宮台真司

『身体知性』佐藤友亮

『ありのままがあるところ』福森伸

『樹は語る』清和研二

『樹に聴く』清和研二

『音のかたち』有山達也

『モヤモヤの正体』尹雄大
4月の半ばに大腿骨のプレートを抜く手術で1週間程入院しました。
コロナの影響で大変なときに医療機関にお世話になってしまいました。
大腿骨を折って最初の入院の時、
看護師さんに
「大変な仕事ですね。」と言ったら、
「一番大変なのは患者さんですから。」と返されました。
頭が下がります。
まぁ、そんなわけで新型コロナの影響で家族も見舞いに来られず、
入院中は読書とリハビリに専念するしかなく。
(ナンプレも少々やりましたが。)
そして買い込んだ本たち。
今、考えるべきコト?考えたかったコト?が、
なんとなーくあったような、そんな感じの本たちでした。
別にそれを意識して選んだわけでもなかったのだれけど、
結果的には選び取ったと言うことなのか。

(0)
