昨日の陶芸教室。
09.3.4. (水) 陶芸夜教室に参加。ソーサーの釉がけとクジラの続きを。制作途中のクジラ、小学校6年生の女の子に「これナマズ?」と聞かれる始末なのですが、大丈夫でしょうか・・・。
昨日は自分以外の生徒さんは誰も来ず・・・雪降りだったからでしょうか。先生とお喋りしながら制作しました。色々とアドバイスありがとうございます。「夏までに。」ってことで一つ課題を出されました。うーん、出来るかな。頑張ります。最後は気合いで(笑)。でも、しかし、面白い教室だなぁと。作品と共に色々と良い想い出が出来そうです、これからも。
−私信−○木さんへ
パン屋さんの、ちょっとアタフタしている感じって微笑ましいですよね。プロの抜かりなさももちろん素晴らしいけれど。一生懸命さ。マニュアル化されてない感じ。そう言うのはやっぱり良いなぁと思います。
梶井基次郎。作品の数は少ないですが、どれも好きです。ゾクッとするような、ハッとするような特異な感覚が心に残ります。
鯨。口、目、胸ビレは取り付けする位置をイメージするために仮でつけたモノで、これから本格的に形作っていきます。胸ビレは結構な大きさになる予定なので、乞うご期待!ちなみに作っているのはザトウクジラです。
感想のメール、ありがとうございます。励みになります。

(0)
